仮面ライダー×仮面ライダーW&ディケイドMOVIE大戦
HP:http://www.w-dcd.com/
全く予習せずに行ってしまったでイマイチ不明瞭なところがありますが、
内容としてはディケイドの話とWの話が別々に用意されててクライマックスでガッチャンコする感じ。(すっげぇ漠然としてますね。)
些かくっつけ方に無理やり感がありますが、
そこは迫力の戦闘シーンで「ま、いっか」って気分です♪笑
正直、かなり侮ってました。大汗
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個人的おすすめ度:
公式HP:http://sky.crawlers.jp/index.html
レビュー:
あの森博嗣氏原作のスカイ・クロラがついに上映されたので行って来ました!!
手がけるのは押井守監督。
期待せずにはいられないものの徐々に公開されたキャラクターデザインにちょっぴり不安でいっぱいでした・・・。
で、感想はと言うと。


レビュー:
森博嗣氏原作のスカイ・クロラの待望の映画化です。
しかもあの押井守氏が監督!!
このDVDはインタビュー映像とプロモーションが入ってます!!


感動するレビュー:
とあるアクアリウムショップを営む智史。
彼は子供の頃から大好きだったアクアリウムでの夢の成功をしてはいたが、実際は経営は苦しく細々と経営している程度であった。
そんな最中に店に突然一人の女性が住み込みのアルバイトを希望してくる。
半ば強引に店に居座る彼女は「森川鈴音」と名乗る。
智史はその名前を知らなかったが、彼女は誰もが知っている程有名なモデル出身の女優だった。
その事実を知っていてもあまり興味も示さずに日常を過ごす。
しかしふとした瞬間に彼女がかけがえのない幼少時代をともに過し、決して忘れる事の無い大切な人・花梨である事が判明する。
智史と祐司と花梨。
3人で過したかけがえの無い日々。
その花梨が自分の前に再び現れている。
花梨はアクアリウムの雑誌に取り上げられた智史を偶然見つけて会いに来たのだと言う。
祐司は?
また、3人での再開を望んでしまうものの祐司の居場所はつかめぬまま。
そんな中、祐司が交通事故で意識不明状態で入院していると知らせが入る。
また、3人で再開できるのか?
そして、智史に会いに来た花梨の本当の意味とは?
幼少時代の2人の想いの行く末は・・・。


上品で上質なオトナの青春。
素直に感動
オシャレなランプのセンスは健在レビュー:
竹中直人扮する主人公が働く病院にある日、学生時代にひたすら憧れていた同級生が入院する。
しかし、彼女は主人公の事は覚えていなかった。
他のクラスメイトの事はしっかりと記憶しているのに。
と言うのも主人公の少年時代は、根暗でとても目立たないものであった。
彼は今でも彼女の事を想いすべての力を注ぎ込み彼女の病気を治し彼女の生きる道を照らそうと必死になる。
そんな彼女は、有名なデザイナーと同棲しゆくゆくは結婚か?と言う間柄ではあったもののデザイナーは、女性にだらしが無く浮気相手を妊娠させてしまいます。
主人公は果たして学生時代のマドンナと結ばれるのでしょうか・・・?


1、2の意味がなくなった作品(怒)
掘北ちゃん、メイサちゃんをアジアに売り出し
「着信アリ2」はいったい何だったのか?・・・・という結末

生きている意味を見つけよう
10年に一人の逸材
これらが流行る裏にあるもの。レビュー:
骨髄小脳変性症と言う難病を抱えながらも前向きに行き続けた実話を基にした映画です。
高校に入学する前から足元のふらつきが目立ち始め、華やかな高校生活を夢見ていた彼女は、難病と闘い周りの生徒や大人達の目に耐えながら苦しい生活を強いられる。
それでも学校に行きたい。
誰かの役に立つ仕事に就きたい。
そう思いながらリハビリを重ね病気と闘う姿は、とても痛々しくも悲しい話です。


音声と映像に迫力
めちゃめちゃ良かった
最高でした!レビュー:
心臓を抜き取ると言う怪奇的な連続殺人事件が発生する中、結婚式を迎えた美奈も殺されてしまう。
美奈と結婚するはずだった神崎は、復讐を果たすべく事件の真相を追っていく・・・。
恨みの門を基点とし事件に関わっていく美奈と刑事として事件に立ち向かっていく神崎。
二つの方向から事件の真相に迫っていきます。
美奈が恨みの門番になるエピソードが描かれている・・・のかな?


ボヤいてないで、しっかり生きろ!と言われたような。
ヘレンと太一の絆
最悪・・・☆1つの価値もない。レビュー:
自由奔放な母を持つ主人公の太一。
太一の母親は、太一を北海道のフィアンセ(だと思っている)獣医の許に行かせて、自分はカメラマンの仕事をするため単身南の国へ行ってしまう。
一人ぼっちの太一は、草原でうずくまるキツネの子供に出会う。
この子ギツネの母親は見当たらず、太一は子ギツネに自分を見てしまう。
ほっとけなくなった太一は、獣医に子ギツネをもっていく事になるが、叱られてしまう。
それでも太一は、子ギツネを見捨てる事が出来なかった。
そんな中、太一の連れてきた子ギツネは、視覚も聴覚も嗅覚も無い事が判明する。
そう、まるでヘレン・ケラーのように。
そうして、太一は、子ギツネにヘレンと名づけサリバン先生のようにヘレンに世界を教えようと懸命な努力をする。
しかし、ヘレンは脳にも障害を持っていて、長生きが出来ない・・・と言う事が判明する。
母が送ってきた南の島のような花に囲まれた夏をヘレンに教えたい!!
ヘレンと一緒に遊びたい!!
そんな気持ちが太一を成長させていきます・・・。


長かったです。
シンプルストーリーレビュー:
藩主の毒見役をしている三村新之丞(キムタク)は、ある日の毒見で食中毒にあってしまい失明してしまう。
盲目の武士などお役御免になってしまうか・・・と思っていた最中、新之丞の妻である加世(壇れい)は、身内に強く勧められ番頭の島田籐弥(坂東三津五郎)を頼りに行く。
その甲斐あってか、新之丞のお役御免は免れ従来どおりの土地と生活を約束される。
そんなある日、新之丞は妻の加世の良からぬ噂を耳にする。
島田籐弥に新之丞のお役御免を進言する代わりに肉体関係を求められたと言うわけである。
しかし・・・実態は、島田籐弥はお役御免の進言などしておらず、加世は島田籐弥に騙され肉体関係を強いられていただけだった事が判明する。
真相を知った新之丞は、盲目であるのにも関わらず、名門道場の免許皆伝である島田籐弥と果し合いを決意する。
武士の一分・・・どうしても譲れぬモノのために。
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